提出期限の前日6月3日、会社を休んで上告趣意書を書き上げた。

court6月4日は早めに帰宅し、見直し、多少の修正を行った後、クルマを走らせ、最高裁の夜間窓口でそれを提出した。

裁判官に気を使うよりも、一般の人たちに現在の刑事司法の問題点が分かるよう工夫しています。