7月11日、同警察同警察署同課のワウチ警部が原告宅を訪問し、刑事処分のために出頭する日を確定するよう求めた。私は、規制速度が低すぎることへの不満を訴え、事故の少ない安全な道路で、よってたかって速度取締りを行っていることへの反省を促した。

同警察同警察署同課のワウチ警部は、事故は起きている、死亡事故も発生しているなどと述べ、取締りを正当化した。

私は、取締りを正当化するワウチ警部に対し、交通安全に効果的な取締りをしているのなら、同区間での速度取締り件数を任意で提出するよう求めたが、ワウチ警部はそれを拒絶した。

さらに私は、測定場所を特定するように求めたが、ワウチ警部はのらりくらりと抽象的に示すばかりであった。これに対し、私は、何度も現場で測定場所を明確にすることを求めるが、ワウチ警部は、「拒否」「拒絶」を明言し、私の求めに応じなかった。

動画前編

動画後編

音声のみ(内容は動画と同じ)